診療室風景ー岩手県盛岡市津志田歯科医院

診療室風景

診療室

歯科診療室

診療室全貌、歯周病用内視鏡、ホワイトニング機器、マイクロスコープなどが見えます。

歯科医院設備

診療室ユニット、ここでは主に高度な治療が行われます。マイクロスコープとい口腔内スキャナーを使い、虫歯治療、根管治療が行われます。

診療室風景です。診療室は簡易パテーションで仕切られ完全な個室雰囲気ではないですが、診察台はプライバシーは守られています。
診療室内には、レーザー治療器具や、ズームホワイトニングの器械、口臭測定器など最新設備が雑然とおかれています。日々進化する歯医者で、患者さんは変化する診療室でびっくりしています。
2015年には、CBCTの導入、2016年には、歯科用内視鏡(ペリオスコピー)、口腔内スキャナー、マイクロスコープ、歯周病用内視鏡などが導入されました。
診療室では診察台(ユニット)にあがると、デジタルレントゲンをみるテレビやDVDを見るテレビがあり、痛くない楽しい歯医者としての工夫をしています。
診療室は明るく清潔でなくてはなりません。診療室内はもちろん、診察台(ユニット)まで、殺菌水できれいにしており、手は「手きれい器」という器械できれいにしています。
その他にも、診療室で痛くない治療の為の工夫は、アメリカから輸入の表面麻酔剤や3mixではない削らない虫歯治療、振動が少なく痛みのないスケーリング(歯石除去)の器械での歯周病治療や、審美歯科ではズームアドバンスを使ったオフィスホワイトニング、見えない痛くないマウスピース矯正(インビザライン)を行っています。
待合室にも、色々な工夫がされていて、楽しい歯医者です。

セミナー室
スタッフが、50インチの4Kテレビを見ながら、昼食をとっています。

セミナー室

診療設備

口腔内スキャナー

世界で一番精度の良いとされる3Mスキャナー。矯正治療にも応用できます。

ペリオスコピー

歯科用内視鏡「ペリオスコピーシステム」は、モニターで歯肉溝内の状況を確認しながら、歯石除去およびディブライドメントを行うことができます。

ライカマイクロスコープ

マイクロスコープを使うことによって、目視では不可能なレベルの精度の高い治療が可能となります。

RevoluX-CT

レボルクスというCT装置は日本で一番、画質の良いCBCTです。

顔貌スキャナー

顔面をスキャンする器械です。顔貌を3Dで再現することで、分析を行います

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