肩の痛みが以前レーザーで消えかかっていたことを話しました。
昨年、ゴルフの大会最終戦の前にすっかり治そうと思い、A整形外科に行きました。
ほとんど話を聞かないまま、「痛みをとりたいですか」と聞かれ、「はい」と答えたら肩に麻酔剤の注射をしました。
翌日から痛みが増し、ゴルフ大会最終戦は100をきるのがやっとでした。
次に行ったら、前の方から注射。痛みがさらに悪化、それから何回かゴルフをしたが、散々な結果で昨年は終わりました。
「温湿布をもらえますか」というと、「急性期は冷湿布なのだが」と言って、温湿布をもらいました。
ぜんぜん急性期ではない。昨年の3月にいためたことは話したのに、情けない。
こういうことは私自身も気をつけなくてはならない。
私の患者さんにも聞いたが、やはり同じような対応だった。家から近くて日曜日も診療しているので行ってみたが、残念である。
本日、近くの人に会った、来年の永井地区球技大会の話である。私が永井5区のソフトボール監督なのだが、来年も肩の痛みで出場は難しいことを話すと、残念がっていた。歯!歯!歯!
また、レーザーでもあてよう・・・

損保ジャパンは個人情報の取り扱いが出来ないらしい。
以前に掲載した交通事故の処理であるが、損保ジャパンは同意書の依頼のないまま、医療機関に契約内容を漏らしてしまった。その医療機関は受付(公共の場)でその事を話す失態を犯してしまった。
どちらもどちらであるが、今度は同意書の依頼を来た際に別な書類をこっそり潜ませ、記載を依頼したそうである。
事故後の患者さんは痛みがひどく、苦しんでします。
とにかく病院にかかることが出来ればいいので、その書類の記載をいち早くしたいだけだそうである。
損保ジャパンへの信頼性はない!哀れなことだ。
とにかく被害者の治療を優先させるべきと思う。
被害者は、自由診療では病院にかかれず、苦しみを我慢しています。
また、以前かかっていた医療機関へは、医療機関から診療費の請求をされ、支払ったそうである。
なんと信用できない損害保険。今、日本は安全に保証されるのか疑問に思ってくる。
昨日、子供たちの同級生を連れて、安比高原にスキーに行ってきました。
雪質最高でした。
私も、コブ斜面にチャレンジ。
その時の下手なスキーのmovieです。(ぼけています)
スキーの動画(3GPP)
口臭のある患者さんがきました。検査の結果、高い数値がでました。
1度、殺菌水での洗浄とレ-ザー照射で、次回検査で正常値になっていました。
今後もこの方法を試してみます。続けて、いい結果が出れば幸いです。
本日で開業20年を迎えました。
私を助けていただいた皆様のおかげと思っています。
つきましては、20周年を迎え、医院のリニューアルを考えております。
患者さんへの御礼として、更なる接遇と快適な空間を作り、最新設備を導入します。
スタッフ一同、お待ち申し上げております。
知人が交通事故にあった。代理店から損保ジャパンに連絡したのだが、損保ジャパンの担当者から連絡がないということだ。
損害保険会社はまだこのようなことをしている。
損保を選択するときは注意が必要である。続報については、後日報告します。

なぜタバコを吸いますか?ストレス解消ですか?
それではタバコを吸うのを少しやめてください。タバコを吸いたくなってきませんか?
ニコチンモンスターがタバコを欲しがっているのです。
これが本当のストレスなのです。一生つきまとうのです。
タバコを吸うことによってストレスを解消しているわけではありません。
ニコチンモンスターがえさを欲しがって、えさを与えたために欲しがらなくなっただけなのです。
これが中毒と呼ばれるものです。
タバコを吸いたくなったら、ニコチンモンスターがえさを欲しがっているなと思ってください。
数日もすればニコチンモンスターは死んでしまいます。1本吸っただけで、この怪物はいつでもよみがえるのです。
あなたはニコチンモンスターがいない生活をエンジョイしたいと思いませんか。
吸いたくなったらニコチンモンスターがもがいているな、体がきれいになってるな、と思ってください。

前回、タバコは中毒ということを説明しました。
麻薬、ヘロインなどと比べ依存度が強いのです。
タバコを1本吸ったときから、中毒が始まるのです。体の中にニコチンモンスターが住み着きます。
ニコチンモンスターはニコチンが減るとニコチンを欲しがります。これがタバコが吸いたいという欲求です。
タバコはストレス解消と思っていますが、タバコを吸う人は常にタバコを吸いたいというストレスが常にかかっているのです。
ノンスモーカーの人はこのストレスがないのです。どちらがストレスのない楽しい人生ですか?
タバコをやめても何も失うものはないのです。そのことだけは理解してください。
幸せなノンスモーカーライフが待っているのです。
あなたは禁煙をしたいですか?どうしてですか?
ほとんどの人は「禁煙をしたいとは思わない」というでしょう。
なぜだかわかりますか。タバコが自分の支えや喜びだと思っていいるからです。
禁煙をすれば何かを失うと思っています。
禁煙は子供からおやつをとりあげるような「いじめ」と考えています。
吸いたいのを我慢するのでは、禁煙は出来ません。なぜでしょう。
タバコは中毒なのです。習慣ではないのです。習慣ならすぐ変えれます。
また、タバコは自分を救う「よき友」と考えていませんか。
実際、この友と付き合ってプラスになることはひとつもないのです。
この友と別れることが幸せなのです。
禁煙を考えている人は、禁煙のカテゴリーを読んでください。
 ナショナルのストーブ問題だが、この度やむなくはずしてもらうこととしました。
 しかし、取り外しの際の対応が悪いのです。今、私のところにあるのは2台ですが、実は前の自宅も同じものを使用していました。昭和60年製の茶色のストーブが全部で5台ありました。
 そのあと、私の生まれたばかりの子供たちがそのストーブの中で、生活をしていたのです。
 本当にぞっとする話だが、一晩中ストーブをつけていましたが、隙間風もある家だったので助かったのでしょう。
 今回、ストーブをはずすにあたり、ナショナルはただはずしてお金を置いていけばいいという姿勢でした。罪の意識など一切ないことがわかりました。
 配管もそのままにして、穴があいたまま帰ろうとしているのであります。ごみもそのままの状態です。
 私は欠陥ストーブの撤去を拒否しました。
 「すみません」の一言もなく、ナショナルの担当者は帰り、今度は私のストーブは使えないまま置き去りにされています。帰った後、従業員とほこりを掃除して、同じ場所に展示してあります。
 今は、ナショナル製品の購入ボイコット運動と私のストーブの永久的な展示を考えています。
 お金よりも安全を訴えていきたいと思います。