講演会の資料作り

講演会の資料作りをしています。
2月28日と3月3日に開催される東京でのセミナーですが、3Dによる分析について発表します。
歯列矯正の一番重要なことは診断です。その診断の為には3Dでの分析が不可欠です。
歯根の方向や歯肉の厚み、シミュレーションなど治療前にすべて分析します。
現在は、この手法は行われてないので、初めての試みだと思います。
日本初の試みを公開します。
他の治療でも、診断能力が全てです。
安易な治療は悪い結果を起こします。正しい診断があってこその、正しい治療なのです。

セミナー

東京での講演会で発表してきます。

歯科医師の先生方は、2月28日の日本マウスピース矯正研究会セミナーをお受けください。