2歳男児が虫歯治療中死亡 大阪歯大、のどふさぐ

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 大阪歯科大病院(今井久夫院長、大阪市中央区)で7月、2歳の男児が虫歯の治療中に舌でのどがふさがる舌根沈下を起こし窒息死していたことが13日、分かった。男児は下あごに障害があり舌根沈下を起こしやすい状態だったといい、治療開始後、数分で容体が急変したという。
個人的な意見だが、そこまでして治療をする必要があっただろうか?
現実に、小さい頃の影響は将来に出てくるため、私などは押さえつけて診療などは決してしない。どんな子供に育って欲しいかが、重要と思いませんか?

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このページは、盛岡津志田歯科医院が2004年10月14日 19:16に書いたブログ記事です。

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