ストレートライン・エースラインマウスピース歯科矯正ー岩手県盛岡市津志田歯科医院

ストレートライン・マウスピース歯牙矯正(見えない痛くない矯正方法)

現在、全国的に、オールクリアオルソジャパンからストレートライン(目良誠氏・登録商標)

の供給が停止しています。詳細は、日本マウスピース矯正協会被害者の会でご覧下さい。

ストレートライン・マウスピース矯正歯科を行う岩手県盛岡市・歯科医院

当院には、2名の「歯並びコーディネーター」(日本成人矯正歯科学会認定)がおります。

疑問点などありましたら、相談してください。

津志田歯科医院では、現在、ストレートラインマウスピース矯正を取り扱っておりません。ストレートライン矯正で1800万円の被害を受けました。さらに、その患者さんを他のマウスピース矯正(インビザライン)で対応するのに、1200万円の出費がありました。さらに、新しい設備を導入するのに、500万円かかりました。

しかし、その教訓から、日本一のマウスピース専門の設備の導入で、最先端のマウスピース矯正の提供が可能になりました。インビザラインを超えるとも思われる、すごいシステムです。

最先端のシュミレーションソフトを導入しました。自分の医院で、シュミレーションを行うことが可能になりました。

日本で、唯一の設備です。

当院は、インビザライン矯正が岩手県で一番症例数が多く、2013年2月にスマートトラックが開発されてから、お勧めしています。2013年8月には、スマートトラックの症例も50症例を超えました。

2012年6月1日に、ストレートラインが大きく変わりました。(5種類のラインナップで再編成)

ストレートライン(STRAIGHTLIGN Petit、、One、MOVE、RAPID、SAKURA)の認定医でした。

平成25年6月より、全国でマウスピースの供給が停止されました。 動かない矯正方法で、多くの患者さんにご迷惑をおかけしましたが、その結果、最高の方法を見つけ出しました。

日本マウスピース矯正被害者の会員には、当院で、無料のスキャンサービスを行っています。

日本では、ほとんど無い、自院でのクリアアライナーの製作を行える歯科医院です。

クリアアライナー CA(CLRAR-ALIGNER)システムは、歯に固定式の装置を接着する従来法と違い、着脱可能なマウスピースを用いる矯正システムです。

CAR(ClearAlignerR(クリアアライナー))は、

SHCUEデンタル社 (独) の登録商標です。

類似の商品はありますが、同じような手法で技工所が作製して、歯科医院に届けています。当院では、クリアアライナーの作製を認められている、歯科医院です。

0.5mm、0.625mm、0.75mmと厚さを変えた、マウスピースを使って歯を動かす方法です。

空隙閉鎖、叢生、捻転、ディープバイト、クロスバイト や混合歯列期への応用ができます。

クリアアライナー クリアアライナー

当院が低価格の理由

ブラケット矯正に比べ、痛くない、見えない、こんな素晴らしいマウスピース矯正を多くの患者さんに知ってもらいたいためです。「歯並 びを治したいけれどお金がないのです」でも、「皆に笑われていじめられるのです」という、高校生の声に答えるのがきっかけでした。し かし、大震災があり一部を寄付に充てるために低価格はなかなか実現できませんでした。現在は、徹底的な経費削減(水道光熱費、広告宣 伝費、人件費(人数削減)、寄付金の減額等)により、限界まで安くすることができました。建物は最低限の設備投資で、器械など安心、 安全のための歯科治療のために、日本でも類を見ない最新設備を導入することもでき、ほとんどの治療においても、最新治療が可能となり ました。

複数のマウスピース矯正を行っている歯科医院はごく稀です。数種類のマウスピースを取り扱う歯医者だからこそ、患者さんに優しいマウスピース矯正の方法を選択します。通院回数の少ないものは、インビザライン、安価なものはアクアシステム、装着時間が少ないもの、難症例に出来るものなど、選択範囲が広がります。

盛岡マウスピース矯正センター(津志田歯科医院)は、インビザラインアクアシステムアソアライナークリアライナー他の認定医で、4種類の中から選択しています。

その他の、マウスピース矯正も行っていましたが、現在は行っていません。

詳細は、矯正治療料金へ (日本一の低料金、最高の実績と治療を目指しています

盛岡市で、唯一、ストレートライン歯科矯正を行う歯科医院でした。現在は、オールクリアオルソ・ジャパンからの提供がストップされ、他の所で発注可能になりましたが、当院では歯科医師としての使命、人道上の関係から契約をしていません。信頼のおける、世界のインビザラインの提供をしています。

当院の診療方針から、誰でも痛くない、見えない矯正治療をしていただくために、料金は安価に設定していますが、実績と理論により、確実に歯を移動していきます。初期費用は無料で提案。

マウスピース歯科矯正

ストレートライン・Straightalign マウスピース矯正

ストレートライン・マウスピース矯正は下記の写真のように透明のマウスピース装置を使った新しい矯正治療です。

取り外しが可能で、痛くなく見えなく出来て、お仕事などで昼間の装着が困難な方、金属アレルギーのある方でもこの矯正治療は可能ですが、1日に15時間から20時間の使用をお勧めしています。通常は6か月毎、必要であれば3ヶ月毎に型をとっています。2012年6月より、大きく仕様が変更します。より快適に、安価に矯正をすることができるようになりました。しかし、厚さが0.8mmと厚くなり、材質も低下しました。

ワイヤー矯正である副作用(歯根吸収等)は、ほとんどありませんが、 ストレートラインマウスピース矯正治療では症例によっては抜歯または スリット(歯の形をととのえる)を行う必要があります。

2012年6月より、3種類になります。

ONE(ワン)、PETIT(プチ)、MOVE(ムーブ)、
その他に、スピード矯正(RAPID、SAKURA)2種類が加わりましたが、当院で治った症例は1例もありませんでした。

現在は、インビザラインで行っていますが、評判がよく、患者さんは喜んでいます。

失敗から、成功へ!多くの症例で学ぶことができました。

矯正治療認定医修了証20年以上、矯正治療に携わってきましたが、究極の矯正治療にたどり着きました。

骨は、ゆっくり動かしたほうがよいということです。

ストレートライン認定医ストレートライン2BY-1認定医

Rapid(旧 2by-1 ツーバイワン)(ラピッド)

全ての困難な矯正も、目安を10か月から1年4か月以内(厳密には通常のストレートラインの半分少々の期間)で終わる矯正方法です。
基本的に、10か月以内を目指していましたが、当院の症例では2年以上かかっても治らない症例が多かったです。現在は、インビザラインに変更して対応しています。

SAKURA(サクラ)

全ての難しい矯正症例も、目安として、6カ月~8か月で終わる矯正方法です。

6カ月以内を目指し開発されましたが、当院では一度も受注に応じてもらえなかったので、詳細はわかりません。

但し、期間を短くして歯を動かすという考え方は、当院にはありません。

キッズライン・kidsalign(ストレートラインの小児矯正です)

子供の矯正にも、対応できます。脳、鼻腔、咽頭、喉頭は、歯から口から形成されます。

小学生の歯科矯正は、6歳臼歯と前歯の歯軸が重要です。被蓋(噛み合わせ)が深い場合など、早期の治療をしたほうが、安価に、楽に出来ることがあります。
透明なマウスピースを夜だけ装着いたします。

当院では、問題を解決し、最新システムでの治療に移行しています。

現在、10名以上の患者さんで行っておりますが、好成績を残しています。

小児口腔育成

0歳からの食育・口腔育成を行う方法です。

これは、非常に大切なことで、噛むということが人生において重要なことは、理解しましょう。

ストレートラインはオールクリアオルソ・ジャパン株式会社(角倉尚美代表取締役)からの提供が停止いたしました。

当院で行われていたストレートラインマウスピース矯正(目良誠氏登録商標)は、オールクリアオルソ・ジャパンからの提供がなくなり、全国的に被害が出ています。

詳細は「日本マウスピース矯正協会被害者の会

インビザライン、アクアシステム、クリアアライナー、イークライナーの比較

マウスピース矯正は、透明で見えない、痛くない、取り外しが出来る歯科矯正用装置です。

当院の経験から、上記の4種類(★)が、お勧めのマウスピース矯正です。

★インビザライン・ Invisalign マウスピース矯正

インビザラインマウスピース矯正は、今までは中等度の症例に対応してきましたが、2011年11月にインビザラインG4の開発により、難症例まで対応可能になりました。平成25年2月にスマートトラックが開発され、一番進化しているマウスピース矯正方法です。

★クリアアライナー・ Clear Aligner マウスピース矯正

クリアアリナーマウスピース矯正は、軽度の症例に対応可能です。30日間に1回、型を取りますが、現在は、1か月分の作製と3か月分の作製が出来るようになりました。

★アソアライナー・ Aso Aligner マウスピース矯正

アソアライナーマウスピース矯正は、軽度の症例に対応可能です。30日間に1回、型を取りますが、現在は、1か月分の作製と3か月分の作製が出来るようになりました。

★アクアシステム・ Aquasystem マウスピース矯正

アクアシステム は、“アクアフレーム”と呼ばれるマウスピース型の透明な装置を付け替えていくという、 宮島邦彰先生が開発した、矯正歯科治療の方法です。日本では、多くの歯科医院で行われています。

ストレートライン・Straightalign マウスピース矯正

ストレートラインマウスピース矯正は、どのような症例にも対応できる矯正方法という方法で始まりましたが、マウスピースの提供がなくなりました。このようなことを2度と起こさないために、全国で被害者の会が立ち上がりました。

DENマウスピース・DenMouspiece マウスピース矯正

DENマウスピース矯正は、夜だけ装着のマウスピース矯正です。顔貌よりも、歯列改善を主においたマウスピース矯正方法と考えています。当院では、福岡県の先生に数例診断をお願いいたしましたが、現在は行っておりません。

評判1 
評判2

オペラグラス・ Operaglass マウスピース矯正

オペラ矯正は、軽度の症例に対応可能です。3~4週間に1回、型を取ります。 旧クリアライナー(現アシアライナー)のスタッフが千葉県の技工所で作製しています。当院では、数例行いましたが、現在は行っておりません。同様の症例はアソアライナーやアクアシステムに移行しました。

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治療費と費用について