その後のナショナルファンヒーター

昨年、点検修理が終わって、調子は悪いが話を終わらせようと思っていた。
年末に無断でキャンセルした患者さんが松下電器だったから書くわけではない(こういうところにも実は会社の姿勢が見え隠れする。)
実は本日ナショナルの和歌山センターというところから電話が来た。それも診療時間中の忙しいときである。はたまた電話は非通知である。内容は「点検修理をした機種はーーーで2台ですか。」というものである。岩手支所で点検しているのだからそちらに確認すればすむ問題と思う。その後の調子はいかがですかの一言もない。情けない!
もしかして、自社製品が信用できなくなった今、自分の会社の人間も信用できなくなっているのだろうか。岩手支所の諸君、がんばれ!
悲しいかな!人は過ちはたくさんする。しかし信用だけは失ってはいけないと考えるのは私だけだろうか。
歯!歯!歯!

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このページは、tusidadcが2006年1月 5日 06:16に書いたブログ記事です。

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