PーMax+プラス(白水貿易)が壊れた

PーMax+プラス(白水貿易)が購入後、1ヶ月もしないうちに壊れてしまった。
PーMax+プラスは、デモ機と交換に年末に届いたために、まだ10日も使っていない。
始めは、スケーリング終了後、PーMax+プラスから水が止まらずに、10秒以上も流れていた。そのうち後ろにある、注水ポンプチューブから水が漏れ出したのである。
しばらく、PーMax+プラスのデモ機を使っていたが、その時は何の問題もなかったのである。
新品のPーMax+プラスが故障したのはショックでした。
取り扱い説明書を見て、PーMax+プラスの水が止まらないときは電磁弁を掃除すると書いてあるが、その電磁弁なるものの説明がない。
注水ポンプチューブを交換したが、今度は水が出ない。
そこで、白水貿易の関東支店に電話をした。日本テレビの○○○と、同じ名前の方でした。
水が止まらないのは、チューブに空気が入っているせいですとのこと。但し、しばらく使っていて止まらないのに、どこから空気が入ってくるのですか?と、何度聞いても空気が入るせいですの一点張り。水の中にそんなに空気が入っているわけがない、押し問答の結果、空気は入りようがないとのこと。それでは、PーMax+プラスの症状は何か?
注水ポンプチューブは1個よこすとのこと。2個目はどうなる。注水ポンプチューブの問題ではない。まだ、動かないのである。
PーMax+プラスは新品なのです。
このような、対応しか出来ないのでしょうか。すぐにデモ機を送って、調べてみるとか、担当者が来て見るとか。
以前に、ピエゾンが故障する前も同じ症状だったが、今回も同じかと考えたくなる。しばらく、PーMax+プラスは使えないだろうが、ピエゾンで対応することにした。それにしても、新年早々、PーMax+プラスの故障と白水貿易の対応はがっかりしました。不良品も中にはあるが、今回のPーMax+プラスは不良品だったのではないかと思うが、白水貿易は認めたくないのだろう。
つらい思いをするのは、患者さんである。

このブログ記事について

このページは、tusidadcが2010年1月13日 08:34に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「2009年診療終了!」です。

次のブログ記事は「大吉」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

  • about
Powered by Movable Type 5.2.13