津志田歯科 悪評

津志田歯科 悪評

津志田歯科で検索すると、「津志田歯科」 悪評」という候補が出ます。
削除できますよという、電話があります。
意図的に操作されたもので、新たな商売なのでしょうね。

 

「津志田歯科 悪評」 を列挙してみます

1.日本でもトップクラスの設備を有しています
2.できるだけ歯を削らない方法で治療する
3.最先端の治療が受けられる
4.経験と技術力で、治療が早い
5.痛くない
6.治療費が安い
7.清潔である

 

日本に誇る最先端設備

歯科の3種の神器

歯科界の「三種の神器」とはなんでしょうか?
1. CBCT
2. 歯科用マイクロスコープ
3. CAD-CAM
*歯周病用内視鏡
津志田歯科医院では、上記全てを完備しています

見えないものが見えるCBCT

精密根管治療マイクロスコープ

セラミック、ジルコニアにCAD/CAMシステム

手術がいらない歯周病用内視鏡

歯医者への不満

歯科医院への悪評

患者さんが歯科医院へ不満を持っていることは、主に次のことです
評判の悪い歯医者

1位

治療費が高い

設備投資、感染対策以外の経費削減(スタッフ数など)により、治療費を安く抑えています

2位

待たせる

対策は、患者数の制限か、予約期間を開けるの2つです
当院は、治療の成功率を考慮し、患者数の制限を行っています
健診を受けている方、新初診の方を中心に、待たせないよう診療しています

3位

痛い

痛みの感じやすい人は、自律神経のバランスも関係しています
ペインコントロールにより、全身から局所まで、痛みの少ない治療を心がけています

4位

設備が古く、院内が不潔

当院では、全ての機械を新しくして、日本でもトップクラスを誇っています
器具の滅菌システムも、最先端の機械を使った完全滅菌システムです

良い歯医者

良い歯科医院の評判

患者さんが良い歯科医院と思っていることは、次のことです
評判の良い歯医者

1位

治療技術が優れている

患者さんには、わかりづらいことです
ホームページ等で、最新の歯科治療を学び、それに沿った治療を行う歯科医院選択が必要でしょう。

2位

よく説明してくれる

必要最低限の説明と、パンフレット等でご理解いただくのがいいと思います。
予約時間は決まっております
時間ではなく、中身を重視してください。

3位

人柄がよい

これは、お互いに、相性があります
気の合う歯科医院を選ぶことが、重要です

4位

清潔である

どうしても歯科医院の中は、設備や材料が多く、綺麗に見えません
しかし、手洗いの後に神で拭いているか、削る器械(タービン)が袋に入っているかなど、チェックが必要です

良い歯医者の選び方

1、かかりつけの歯科医院を作りましょう

何かあった時に、すぐに見てもらえる歯科医院を作っておくことが必要です。
津志田歯科医院では、新患枠、再診枠を設けております。これが、ある意味「悪評」にもつながります。
健診を受けている患者さんが、何か症状が出た場合には、すぐに対応できる体制を作っています。
逆に、健診を受けていない患者さんには、予約をお待ちいただいて、かかりつけ歯科医院の機能を維持しています。

2.スタッフ数の多いところは危険

歯科医院で経費が一番かかるのが、給与費です
概ね、1ユニット(診療台)に1人の歯科医院が安心です。
経費(給与費)が掛かると、それだけの収入を得る必要があり、患者さんにとって無駄な治療が増えてしまいます。

3.治療設備が整っている

最新の設備があるかどうかのチェックは必要です。
過剰な設備投資は危険ですが、給与費等に比べれば、負担のかかる金額ではありません。
どのらいの設備を有しているか、ホームページで確認しましょう。
津志田歯科は、ものづくり補助金により、多くの設備を入れることができました。
患者さんに、還元いたします。

4.研修会への参加

年中無休や歯科医師会の役員などをやっていると、勉強会への参加もできません。
私も歯科医師会の役員時代は、家でも会務を行う必要があり、歯科治療の知識を得ることは困難でした。
そのために、研修会への参加している先生かどうか、チェックできるものはチェックしましょう。

5.最新治療

どのような歯科医院が最新の治療を行っているか、簡単に見分ける方法を3つ教えます

1.拡大鏡を使っているか

診療中に、ライトがつく眼鏡を使っているかどうかです

2.根管治療を機械で行っていないか

根の治療を行う時に、手ではなく器械を使って治療しているかどうかです

3.型を取る時に機械を使っているかどうか

型を取る時に、自動で混ぜる機械を使うと、変形が少ないのです
手を使って練っている歯科医院は、やめたほうがいいでしょう